どんぐりおじさんの<人間関係論>

教育学を中心に、人間関係論やコミュニケーション論などに関する私案を、いろいろ書いています

心の違和感について(第1回)

  『心に違和感』がある。


『心に違和感』がない人は、いないでしょう。


しかし、大部分の人は、自分の心に違和感があることに、気ずいて
いないのではないでしょうか?
ですから、『心に違和感』があることに気ずいている人は、
気ずいていない人より、幸福に向って、一歩前を進んでいることに
なります。



結局、僕が、今、一番、言いたい事を言います。
(1)<今の自分>に気ずいていなければ、心の進歩、改善は決して
出来ないでしょう!
(2)<今の自分>に気ずくことが、『心の違和感』から、自分を
解放するための前提条件でしょう!
(3){<今の自分>に、気ずいている}とは、あなたが
「私の心には、違和感があるなー」と感じている、と言うことです。




さて、ここからが、本番です。


あなたが感じている『心の違和感』から、自分を
解放するために、
あなたの生活の中で、
あなたが出来る、
具体的、実際的、実践的な方法は、何でしょうか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


あなたの考えを、お気軽にお知らせください!
ご一緒にかんがえたいからです。


どんぐりおじさん





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