どんぐりおじさんの<人間関係論>

教育学を中心に、人間関係論やコミュニケーション論などに関する私案を、いろいろ書いています。

<一日・一言>(その23)

その日、言いたくなったことを、一言づつ、綴ります。



        <一日・一言>(その23)



         <私が、今、やりたいこと>を、抑制するもの。
                             
  ブレーキ



                                     <総まとめ>(その4)


        ブレーキ・・・女房の眼


<女房>は、恐い恐い<山の神である。
男(夫)の心に住み付いている女性(女房)である。
たえず、男を見張っている刑事である。


山の神>、実は、男が作り出した<虚妄>である。


男が、このことに気付けば、女房は、ブレーキとはならないでしょう。
恐がる必要はないのでは?


でも、浮気をしている男性の心では、恐い女房の眼が光っているかもしれない!
経験の無い僕にはわかりません。




詳しくは、<一日・一言>(その12)をご覧下さい。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


       どんぐりおじさん


      

         









×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。